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アルカリ洗濯を海外でしたい。

せい

こんにちは。イタリアに住むものです。
5月に出産するにあたり、布おむつを用意、洗濯の仕方などを調べています。
フリースが石けんによって撥水してしまうことや、またそれを防ぐのためといろいろなものを駆使するのが面倒に感じたので、今一番惹かれているのがセスキ炭酸ソーダ(アルカリウォッシュ)による洗濯です。

ところがお店、ネット検索で調べたところどうもここイタリアではセスキ炭酸ソーダが一般用には売られていません。重曹と、炭酸ソーダ(補助剤として)は売られています。が、石けん百科さんの説明を読むと、重曹は洗濯にはアルカリ度が弱すぎ、炭酸ソーダも補助としての話がメイン。それだけで洗うお話も一カ所ありますが、「弱い繊維を傷つける」などの表記もあります。
こちらの洗濯機は90度まで湯洗いが可能です(でも、おむつのことを考えると最高60度程度でしょうか。。)。
熱湯では重曹も変化して炭酸ソーダと同じものになるというなら、これら二つもセスキ炭酸ソーダの感覚で使えるのでしょうか。。?

少し混乱しています。。炭酸ソーダだけでの洗濯について、どなたかご存知の方いらっしゃいましたらご助言ください。

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2008年01月25日
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  • Re: アルカリ洗濯を海外でしたい。

    桃子

    こんにちは。桃子といいます。

    重曹と炭酸塩が手に入るのでしたら
    半々で使うとセスキ炭酸ソーダになるので
    セスキ洗濯が可能だと思います。
    http://www.live-science.com/honkan/qanda/basic17.html

    私は今までフリースを石鹸で洗っていて
    撥水するようなことは、皆無なんです。

    フリースは撥水するもの、といった話題は
    あるSNSでも同じ悩みの書き込みをみたことがあります。
    どうやら総合すると石鹸の量が足りなかったり
    水温が低かったりすると起こりやすいようですね。
    私が問題なしなのは
    お風呂の残り湯使用のおかげかもしれません。

    ですので石鹸で洗う場合は、しっかり泡立つ量の
    石鹸を適温でよーく溶かし込んで洗濯すれば
    問題ないのでは、、、と
    思いますが、どなたか他に情報がありましたら
    私も教えていただきたいと思います。

    2008年01月25日
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  • Re: アルカリ洗濯を海外でしたい。

    せい

    桃子さん初めまして!早速のお返事ありがとうございました。

    > 重曹と炭酸塩が手に入るのでしたら
    > 半々で使うとセスキ炭酸ソーダになるので
    > セスキ洗濯が可能だと思います。
    > http://www.live-science.com/honkan/qanda/basic17.html

    ↑まさに、こういうことです!私が知りたかったのは。。!石けん百科さんのページもくまなく見たつもりだったのですがどうも見逃していたようで。。。本当にありがとうございました。

    撥水のことですが、そういえば、使っている石けんの質にもよると読みました。
    が、いいものでも、撥水を防ぐために時折はクエン酸などでの処置を薦められていたり。やる前からすでに敬遠してしまって。。。でもそもそもは、やはり石けんの残留が原因とのことですし、桃子さんのようにしっかりと溶かした状態で、お湯で、洗っていればかなり防げるということですね。

    ただ、うちの洗濯機がドラム式で溶かして泡立ててから洗濯物を入れる。。というのは無理なんですよね。
    お湯で洗いからすすぎからできるのはきっと大きな利点でしょうが。。
    一長一短。。大丈夫かな。。

    ともかく!アドバイスとっても訳にたちそうです。ありがとうございました!!

  • Re: アルカリ洗濯を海外でしたい。

    赤星たみこ

    こんにちは、赤星と申します。

    イタリアでの石けん生活で、ドラム式!!
    ということは、もしかしたらマルバー社のドラム式ではありませんか?

    私はイタリアのマルバー社製ドラム式で石けん生活をとても快適に始めることが出来たんですよ!! 

    > ただ、うちの洗濯機がドラム式で溶かして泡立ててから洗濯物を入れる。。というのは無理なんですよね。

    いえいえ、そんなことないんです!
    ドラム式の場合は、事前の泡立てが要らないんです!

    ドラムに衣類を入れ、その衣類の上に粉石けんをぱらぱらと直接振り入れて、あとはスイッチONでOKなんです。
    洗剤投入口に石けんを入れると、ドラムへつながるパイプの中で石けんがジェル状に固まってしまうので、直接ドラムの中へ入れてください。

    水(またはお湯)が注入されて、ドラムが回転し始めると、泡が少しずつ立ってきます。
    1〜2分観察していると、次第に泡が多くなって、窓の中は泡だらけで中が見えないくらいモコモコになれば、スッキリきれいに洗いあがります。

    アメリカのホテルとカナダとイギリスとドイツの友人宅でドラム式の洗濯を見ましたが、全て泡で窓が一杯になるようにして洗っていました。

    日本のドラム式は窓一杯になるくらい泡を立てると、おせっかいな「泡消し機能」が勝手に働いて、水をちょろちょろ入れてせっかくの泡を消してしまうそうですが、ヨーロッパ製はそんなことはないので、どんどんアワアワで洗濯してくださいね。

    アワアワで洗濯していれば、フリースのジャケットが撥水することもなく、きれいに洗いあがりましたよ。

    あと、炭酸塩やセスキでの洗濯も、濃度が濃すぎると硬くなったりすることもあります。
    そんなときにクエン酸で中和すると、繊維の奥の奥までしみこんだ炭酸塩やセスキとクエン酸が結びついてクエン酸ナトリウムが生成されて、かえってさらに硬くなったりかゆくなったりすることがあります。

    なので、炭酸塩で洗ってみて硬いと感じたら、まず濃度を下げること。
    これでたいていのことは解決します。
    私はクエン酸での中和は洗濯に関してはほとんどしていません。何度かやってみたけれど、それほどの違いが感じられなかったので、省ける手間は全部省きたい私としては省いています(^^)

    > お湯で洗いからすすぎからできるのはきっと大きな利点でしょうが。。

    ↑これってものすご〜〜〜〜〜〜〜い利点ですよ!!
    お湯が使えるって、石けん洗濯に限らず、合成洗剤をお使いの方だって、温度の力は洗浄力をアップさせますからね!!

    http://www.maboroshi-ch.com/sun/ana_28.htm

    昔の日本の洗濯機のチラシなどが載っているサイトですが、ガス湯沸かし器つき洗濯機、というものまであったようです。
    昔の洗濯機の宣伝文句に、「洗濯は適温で」とあります。

    適温というのは、最低でも20度、出来れば30〜40度はあるといいんですよね。
    (これは石けんだけがお湯を使わねばならない、というのではなく、合成洗剤も同じです。石けんだけが手間がかかる、というのは大きな間違いで、洗濯というものはそもそもお湯を使うことが大前提だったのです)

    > 一長一短。。大丈夫かな。。

    ではなくて、ヨーロッパでヨーロッパ製のドラム式を使うのは一長一長、二長から三長くらいあると思いますよ〜。(^^)

  • Re: アルカリ洗濯を海外でしたい。

    せい

    赤星様。
    丁寧なご回答とアドバイス本当にありがとうございます。
    アルカリ洗濯の話から、ドラム式での石けん洗濯の話になってきましたが、ここはみなさなのお言葉に甘えさせていただいてその点についてももう少し。。。

    > イタリアでの石けん生活で、ドラム式!!
    > ということは、もしかしたらマルバー社のドラム式ではありませんか?

    残念ながら我が家の洗濯機はおっしゃるメーカーのものではありません。イタリアではドラム式が主流(これのみと思います)なんですよね。
    さらに残念ながら、我が家の洗濯機はあまり優秀ではありません(涙)。。

    義母に「最近の洗濯機はよく洗えない」と言われていたのですが、買ってからその意味がわかりました。
    最近多い所謂「節水式」。
    洗いの段階で本当ーに少ししか水(お湯)が入らず、「湿った」状態でのんびりと回っています。合成洗剤を使用している今の段階で泡立ちは見事にゼロ。そして、すごく時間がかかるくせに、以前使用していた古い洗濯機と比べて明らかに洗いが悪いのです。。。ちょっとこびり付いたパン屑などがくっついたままそのままで出てきたり。。。
    あまりにも、だったのでしばらく手作業でせめて少し中に水が溜まるまで水を加えたりすることもあります。
    もちろん、このタイプにも優秀なものはあるのでしょうが、うちは大失敗と言った感じで。。(涙)

    なので、水と泡がポイントとなるように思われる石けん洗濯にやはり少し不安が残るんですね。。。

    ただ、ただ。

    こうして、アルカリ洗濯のポイントなども教えていただきましたし(濃度のことです。ありがとうございまず!)、ここまで来たら後はもうももんがさんもおっしゃるように試してみよう!という気になってきました。
    両方をうまく使い分けてできるよう、ともかくやってみます!
    本当にありがとうございました。

  • Re: アルカリ洗濯を海外でしたい。

    ももんが

    クエン酸を仕上げに投入した際の繊維のこわばりについて、参考になりました。
    たみこ先生ありがとうございます。

    せいさん、

    もし石けんをお試しになるようでしたら、石けんの形状によって洗濯機への投入方法を変えてください。日本のような粉状になっている場合、たみこ先生のおっしゃるようにドラムに入れた洗濯物の上に直接振りかける方法ですが、石けんが鱗片状(soap flakes)でしたら、それでは溶け切らないおそれがあります。60℃の洗い時間が長いコースで試してみたことがありますが、脱水後の衣類にはヒョウ柄のように石けんが残っていました。

    ですので、フレークの場合は温湯に溶かして液体石けんのようになったものをドロワーから流すことになります。この方法は石けんのパッケージにも記載されているかと思いますので、温湯の量等はそちらも参考にしてみてください。

  • Re: アルカリ洗濯を海外でしたい。

    せい

    たびたびのアドバイスありがとうございます。
    赤星様への返事にも書きましたが、みなさまのアドバイスをもとにここはやはり試してみるか!というように思い始めました。こちらで出ている製品ももう少し詳しく調べてみます。
    本当にありがとうございました!

    追伸。ただもう一つのコメントに御書きいただいた、以前のももんがさんの書き込みですが、見つけられませんでした(涙)。お名前を入れてみたりもしたのですが。。

  • Re: アルカリ洗濯を海外でしたい。

    ももんが

    せいさん、
    以前書き込んだところのツリーへのリンクです。
    http://www.live-science.com/cgi_bin/bbs2000/wforum.cgi?mode=allread&no=20781&pastlog=0105&act=past#20786

    上記では具体的に石けんの重量を書いていませんが、最近は同条件の洗濯でおそらく石けんを75グラム+炭酸塩30グラム前後を使っていることが多いと思います。綿素材がほとんど、ひどい汚れはあまりない家庭です。

    これまで合成洗剤を使っていた洗濯機のようですので、百科さんの石けん洗濯を始める際のポイントなどを踏まえた上、例えば私の上記の条件同様の洗濯でしたらおそらく最初は100グラムくらいの石けんが必要になるかと思います。石けんとアルカリ剤での洗濯を続けていると、この使用量が減って来ます。(というか、次第に減らすことになります。)

    それから合成洗剤についてですが、ヨーロッパ全体、泡立ちを抑えた設計のものが主流だと思います。洗濯機の性能が低いために泡立ちが悪いと悲観されているようですが、もしかしたらそんなに捨てたものでもないのかもしれませんよ(笑)。

    また何かあったら知らせてください。楽しみにしています。

  • Re: アルカリ洗濯を海外でしたい。

    せい

    早速のお返事、またまたありがとうございます!!

    > それから合成洗剤についてですが、ヨーロッパ全体、泡立ちを抑えた設計のものが主流だと思います。洗濯機の性能が低いために泡立ちが悪いと悲観されているようですが、もしかしたらそんなに捨てたものでもないのかもしれませんよ(笑)。

    はい。ドラム式では泡があると邪魔になることなども、つい最近知りました。でも、泡立ち本当に「ゼロ」なんです。。それに同じ洗剤でも前使ってた子はもっとちゃんと洗ってくれてたんですよー。。。(涙)冷蔵庫しかり、レンジしかり、電化製品に運がないのです。。でも、はい。悲観せず。。うまくつき合えるようにがんばります。。!!
    と、リンクもありがとうございました。どうしてたどり着けなかったんでしょう。。。つまづいたらここに戻って読み返させていただきますね!

  • Re: アルカリ洗濯を海外でしたい。

    桃子

    > ただ、うちの洗濯機がドラム式で溶かして泡立ててから洗濯物を入れる。。というのは無理なんですよね。

    ごめんなさい、言葉が足りませんでしたね。
    私はドラム式ユーザーではなく、全自動ユーザーなんです。
    ですのでお風呂の残り湯でしっかり撹拌して、、、と書きました。

    > お湯で洗いからすすぎからできるのはきっと大きな利点でしょうが。。

    すごい利点ですよ〜。

    ドラム式は事前の泡立てが必要ないのも魅力ですよね。
    国産のドラム式はいらない泡消し機能なんかがついていて
    苦労なさっているユーザーもいらっしゃるみたいですが
    その点、高温での御洗濯が可能なせいさんの環境は好条件ですよね。

    仕上げとしてクエン酸や酢のリンスですが、私は使っていません。
    フリースには静電気対策として
    干してから全体にグリセリンをスプレーしていますが
    (たまに忘れます(^^; )


    > 一長一短。。大丈夫かな。。

    ももんがさんのご紹介の過去ログ等もご一読されて
    とにかく実践してみて、困ったことがありましたら
    またこちらでご相談くだされば
    ドラム式ユーザーの皆さん始め
    皆さんがアドバイスをくださるのではと思います(^^)

    追記です

    フリースって、衣類の表面が平面でなくてボワボワしてますよね?
    だから表面積が平面より大変広い事になります。
    石けんは表面活性剤なので、その分多くの石けんが必要となるのではと
    思います。撥水するとみなさんが言われるのは
    やはり石鹸が足りないって事でしょうね。
    素材はPET(ポリエチレンテレフタレート)ですが
    別にポリエステル繊維って衣類に普通に使われているので、
    フリースだけ特別って事は無いですよね。

  • Re: アルカリ洗濯を海外でしたい。

    せい

    最初はアルカリ洗濯の質問だけでしたが、こうして他のみなさんにもいろいろとアドバイスをいただくことができました!まだまだ知らないことが沢山。。。。
    みなさんのアドバイスをもとに、まずは試してみます!!

    いろいろとありがとうございました!!

  • Re: アルカリ洗濯を海外でしたい。

    ももんが

    イタリアではなくイギリスですが、条件が似通っているのでレスします。

    ロンドンで、水道水の硬度は270〜280程度です。
    洗濯機は95℃までの温水が使用可能ですが、私は40〜60℃しか使いません。

    助剤が全く配合されていない石けんをメインに、自分で炭酸ソーダを適宜加えて使っています。

    まれに炭酸ソーダだけを使うこともありますが、石けん使用時に比べ明らかにごわついた仕上がりになります。ですので、赤ちゃんにお使いになるものを炭酸ソーダだけで洗われるとすると、何らかの柔軟仕上げが必要になるのではないでしょうか。

    入手可能であれば、石けん洗濯をお勧めしたいと思います。以前、ヨーロッパ全体に範囲を広げて洗濯用石けんを探したことがあったのですが、確かその際にイタリアにもなかなか良いメーカーがあったように記憶しています。ごめんなさい、詳細は手元に残っていないのですが。

    フリースが撥水、とありますがどういうことでしょうか?オムツカバーに付いているフリース部分ということなのでしょうか?我が家ではもう娘もトドラーになり、ちょっと良くわかりませんが、普通のフリース素材の衣類(カーディガン的なものなど)、私は他の衣類と共に石けんで洗っていますが、特に気になることがありませんので、ちょっとこの部分に興味があります。よろしかったら教えてください。

  • Re: アルカリ洗濯を海外でしたい。

    せい

    > まれに炭酸ソーダだけを使うこともありますが、石けん使用時に比べ明らかにごわついた仕上がりになります。ですので、赤ちゃんにお使いになるものを炭酸ソーダだけで洗われるとすると、何らかの柔軟仕上げが必要になるのではないでしょうか。

    やはりごわつきますか。。。 通常の柔軟剤もこれまた撥水の原因になるとどこかで読んだので、代わりになるというクエン酸を試してみようかと思います。というか、その前にイタリアの石けんも調べてみますね!!

    > フリースが撥水、とありますがどういうことでしょうか?オムツカバーに付いているフリース部分ということなのでしょうか?

    オールインワン、ポケット式などの内部は大抵がフリースのようです。ライナーなどにもフリースが多く見られます。吸収体との間において赤ちゃんのおしりをさらさらに保つ、という目的でフリースが使われているようです。
    私は通常のおむつとしてはコットンのもの、夜用に(最初紙にしようかと思っていました。。)ポケット式を考えているので、このおむつは石けんで、このおむつは別の洗剤かなにかで。。と分けなくてはいけないのか。。と面倒に思えたんですね。

    ただ、上の桃子さんのコメントしかり、ももんがさんのコメントしかり。。アルカリ洗濯をするにせよ、柔軟剤として考えているクエン酸がそもそも撥水予防になると言いますから、石けんも1から検討し直したいと思います。
    ありがとうございました!!

  • Re: アルカリ洗濯を海外でしたい。

    ももんが

    せいさんの赤ちゃんは幸せですね、生まれる前からお母さんがいろいろ考えてくれていて。

    クエン酸の柔軟剤的利用ですが、水質によっては逆効果になるかもしれません。我が家の場合がそうです。成分別に試験などをできるわけではないのであくまでも推測なのですが、クエン酸カルシウムが生成されて繊維の間に入り込んでしまうため、繰り返しの使用でかえって衣類がこわばるのではないかと考えています。

    ですので、今のうちに実害の無さそうな衣類等でテストされておくと良いかもしれませんね。

    セスキのみでも洗濯もしばらく実験的に続けたことがありますが、我が家の超硬水では炭酸塩の時同様、どうしても柔らかくは仕上がりません。軽い汚れのタオルなど、さっぱりセスキで洗えたらいいなーと思いますが。残念です。

    それからドラム式での石けん洗濯ですが、洗剤投入口から温湯に良く溶かした石けんを流し込むことで可能です。以前どなたかのご参考になればと思い、私の方法を投稿した記憶があります。たしか「硬水でドラム式で石けん洗濯」というようなトピックでした。2007年のものです。もし興味をお持ちでしたら、検索してみてください。

    2008年01月27日
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